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「乾杯!」から始まる一期一会。朝呑み楽酒が、初めての人でも楽しめる理由
神戸・元町のセンター街で、朝8時半から明るく元気に営業中! 「朝呑み 楽酒」 です。 当店には、毎日さまざまなお客様がいらっしゃいます。 お仕事明けの一杯を楽しむ方、お買い物ついでに立ち寄る方、そして遠方から観光で来られた方。今日は、楽酒の自慢である 「お客様同士の温かい空気」 についてお話しします。 ■「お隣さん」が、いつの間にか飲み仲間に 写真をご覧ください!この賑やかな乾杯の風景。 実は、もともとお知り合いではないお客様同士が、カウンターで隣り合った縁で意気投合……なんて光景が、楽酒では日常茶飯事です。 立ち飲み屋の魅力は、なんといってもこの距離感。 「それ、美味しそうですね」「どこから来られたんですか?」 そんな何気ない会話から、いつの間にか笑顔の輪が広がっていく。そんな温かい空気感が、店内に満ちています。 ■女性一人でも、初めてでも浮かない「清潔感」 「立ち飲みって、常連さんばかりで入りにくいんじゃ…」 そんな心配をされている方もご安心ください! 楽酒の店内には、季節の 「生け花」 が飾られ、隅々まで清掃が行き届いています。...
5 日前読了時間: 2分


神戸・元町で究極の和牛「但馬玄」を。朝呑み楽酒で味わう最高級の肉体験
神戸・元町のセンター街で、朝8時半から営業中! 「朝呑み 楽酒」 です。 当店が自信を持っておすすめするのは、魚だけではありません。 お肉好きのお客様の間で、密かに話題となっている逸品……それが、幻の和牛とも称される 「但馬玄(たじまぐろ)」 です。 今日は、立ち飲み屋の常識を覆す、この至極のお肉についてご紹介します。 ■「但馬玄」とは? 脂がさらりと溶ける、究極のブランド牛 「但馬玄」は、兵庫県が誇る但馬牛の中でも、上田畜産様が独自の飼育方法で育て上げた最高級ブランド牛です。最大の特徴は、その 「脂の質の良さ」 。 一般的な和牛よりも脂の融点が圧倒的に低いため、口に入れた瞬間に体温でさらりと溶け出し、濃厚な旨みだけを残して消えていきます。 「牛肉の脂が苦手…」という方にこそ、ぜひ一度食べていただきたい驚きの軽さです。 ■立ち飲みで、朝から。この贅沢が「楽酒流」 通常、高級ステーキ店や料亭でしかお目にかかれない「但馬玄」を、気軽な立ち飲みスタイルで。しかも、 朝8時半から ご提供できるのが、当店の自慢です。 キリッと冷えた日本酒や、香り高いハイボ
4月2日読了時間: 2分


神戸・元町で「朝からビールと唐揚げ」の至福。楽酒自慢のジューシー揚げたて体験
神戸・元町のセンター街で、朝8時半から元気よく営業中! 「朝呑み 楽酒」 です。 お刺身と並んで、当店で不動の人気を誇るメニューといえば……そう、みんな大好き 「鶏の唐揚げ」 です! 「立ち飲み屋の唐揚げなんてどこも同じでしょ?」と思っている方にこそ食べていただきたい、当店のこだわりをご紹介します。 ■外はカリッ、中はジュワッ!自慢の「揚げたて」 楽酒の唐揚げは、ご注文をいただいてから揚げる「完全揚げたて」スタイル。 高温で一気に揚げることで、外側はサクサクと香ばしく、中からは鶏肉の旨みたっぷりの肉汁がじゅわ〜っと溢れ出します。 この「揚げたての瞬間」こそが、居酒屋で唐揚げを食べる最大の醍醐味。 お出しした時の香ばしい匂いだけで、お酒が一杯飲めてしまいそうです! ■キンキンの生ビール&ハイボールの最強の相棒 このジューシーな唐揚げに合わせるのは、やっぱりキンキンに冷えた 「生ビール」 。 脂の旨みをビールでスッと流し込む瞬間は、まさに「今日一日頑張れる!」と思える至福のひとときです。 また、シュワッと爽快なハイボールとの「ハイカラ」コンビも外せま
3月26日読了時間: 2分


神戸・元町で味わう「角の立った」旬の刺身。市場直送の鮮度にこだわる朝呑み楽酒
神戸・元町のセンター街で、朝8時半から暖簾を掲げる 「朝呑み 楽酒」 です。 当店といえば「鮪」のイメージが強いかもしれませんが、実は常連様が真っ先にチェックされるのが、その日限定の 「日替わり鮮魚」 なんです。 今日は、鮪に隠れた「楽酒の真の実力」をご紹介します! ■京都市場から届く、その日一番の「旬」を厳選 写真の盛り合わせをご覧ください。 透き通るような白身、脂の乗ったサーモン、そして瑞々しいホタテ。 私たちは毎日、京都市場から届く魚の状態を厳しく吟味しています。 「角がピンと立った」刺身は、鮮度抜群の証。 口に入れた瞬間の弾力と、噛むほどに広がる魚本来の甘みは、市場直送だからこそ実現できる贅沢です。 ■彩りと薬味で楽しむ、目にも美味しい一皿 美味しい刺身には、名脇役も欠かせません。 シャキシャキのミョウガや大葉といった薬味、そしてピリッと刺身を引き立てる山葵(わさび)。木の温もりあふれるカウンターで、彩り豊かな刺身を肴に飲む一杯は、まさに至福のひととき。「今日は何が入ってる?」と、ホワイトボードのメニューを眺める楽しみも、楽酒ならではの醍
3月19日読了時間: 2分


神戸・元町で「花と生本鮪」に癒される。女性一人でも入りやすい立ち飲み屋の秘密
神戸・元町、三宮センター街の一角にある 「朝呑み 楽酒」 です。 当店のカウンターには、いつも季節の 「生け花」 を飾っています。 「立ち飲み屋さんに花?」と驚かれることもありますが、実はこれ、私たちが開店当初からずっと大切にしているこだわりなんです。今日は、楽酒が「花」を絶やさない理由についてお話しします。 ■「ただ飲むだけ」じゃない。心ほどける空間づくり 立ち飲み屋といえば、少し無骨で入りにくいイメージを持たれるかもしれません。 でも、私たちは 「女性お一人様でも、初めての方でも、ホッと一息つける場所でありたい」 と考えています。ふと目に入った季節のバラや瑞々しい緑に、心がふんわり緩む。 そんな「粋なひととき」を、美味しいお酒と一緒に楽しんでいただきたいのです。 ■清潔感のある店内で、極上の「生本鮪」を 花がある空間は、自然と背筋が伸び、掃除も行き届きます。 清潔感あふれるカウンターで味わうのは、京都市場から届く最高級の「生本鮪」。 美しい花を眺めながら、鮮やかな鮪を口に運ぶ。 五感で楽しむこのスタイルこそ、楽酒ならではの贅沢です。...
3月12日読了時間: 2分


神戸・元町で朝から「最高の一杯」を。朝呑み楽酒のビールが旨い理由
神戸・元町のセンター街で、朝8時半から暖簾を掲げる 「朝呑み 楽酒」 です。 当店へお越しいただくお客様が、まず真っ先に注文されるもの。 それは、キンキンに冷えた 「生ビール」 です! 今日は、楽酒自慢のビールと、それに合わせる最強の相棒についてご紹介します。 ■徹底した品質管理!「楽酒ロゴ」のジョッキが目印 写真をご覧ください。この黄金色の輝きと、きめ細やかな泡! 「楽酒」のロゴが入った専用ジョッキで提供するビールは、サーバーの徹底した洗浄と温度管理にこだわっています。朝一番の乾杯が「最高に美味しい」ものであるために。 最初の一口で「ふぅ〜っ」と息が漏れるような、雑味のないクリアな喉越しを追求しています。 ■生本鮪×生ビール。この組み合わせが「楽酒流」 そして、この一杯に欠かせないのが、当店自慢の 「生本鮪」 です。 京都市場から直送される、一度も冷凍していない生本鮪の濃厚な脂。 それを、キリッと冷えたビールで流し込む瞬間は、まさに至福のひととき。 「刺身には日本酒」という方も多いですが、新鮮な生本鮪の甘みとビールの苦味のコントラストは、一度味
3月12日読了時間: 2分


神戸・元町で朝から極上の「生本鮪」を。朝呑み楽酒が“生”にこだわる理由
神戸・元町の三宮センター街に位置する 「朝呑み 楽酒」 です。 いつもご来店いただき、誠にありがとうございます! 当店にはさまざまなおつまみがありますが、お客様がまず注文される看板メニューといえば、何といっても 「生本鮪(なまほんまぐろ)」 です。 今日は、なぜ楽酒の鮪が「そこらへんの居酒屋とは違う」と言われるのか、そのこだわりを少しだけお伝えします。 ■一度も冷凍していない「完全な生」の旨み 当店の鮪は、京都市場から毎日仕入れる 「生本鮪」 。 一般的な居酒屋で出される「冷凍解凍」の鮪とは、もっちりとした食感と、口の中に広がる濃厚な脂の甘みが全く違います。 「立ち飲み屋でこのクオリティが出てくるの!?」と驚かれることも多いですが、私たちは 「本当に美味しいものを、朝から手軽に楽しんでほしい」 という一心で、仕入れに一切の妥協をしていません。 ■赤字覚悟!一番人気の「生本鮪三種盛」 初めてご来店の方にぜひ食べていただきたいのが、「生本鮪三種盛」です。 赤身・中トロ・大トロなど、その日一番良い部位を贅沢に盛り合わせています。 キラキラと輝く鮪の断面
3月12日読了時間: 2分
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