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神戸・元町で朝から極上の「生本鮪」を。朝呑み楽酒が“生”にこだわる理由

  • 3月12日
  • 読了時間: 2分

神戸・元町の三宮センター街に位置する「朝呑み 楽酒」です。


いつもご来店いただき、誠にありがとうございます!

当店にはさまざまなおつまみがありますが、お客様がまず注文される看板メニューといえば、何といっても「生本鮪(なまほんまぐろ)」です。

今日は、なぜ楽酒の鮪が「そこらへんの居酒屋とは違う」と言われるのか、そのこだわりを少しだけお伝えします。


■一度も冷凍していない「完全な生」の旨み

当店の鮪は、京都市場から毎日仕入れる「生本鮪」


一般的な居酒屋で出される「冷凍解凍」の鮪とは、もっちりとした食感と、口の中に広がる濃厚な脂の甘みが全く違います。

「立ち飲み屋でこのクオリティが出てくるの!?」と驚かれることも多いですが、私たちは「本当に美味しいものを、朝から手軽に楽しんでほしい」という一心で、仕入れに一切の妥協をしていません。


■赤字覚悟!一番人気の「生本鮪三種盛」

初めてご来店の方にぜひ食べていただきたいのが、「生本鮪三種盛」です。

赤身・中トロ・大トロなど、その日一番良い部位を贅沢に盛り合わせています。

キラキラと輝く鮪の断面は、まさに宝石。

キリッと冷えた生ビールや、厳選した地酒との相性は抜群です!


■元町駅徒歩2分。朝8時半から「至福のひととき」を

「朝呑み 楽酒」はその名の通り、朝8:30から営業しています。

夜勤明けの一杯に、お休みの日の中華街観光のついでに、あるいは自分へのちょっとしたご褒美に。清潔感のある店内には、季節の生花を絶やさず飾っています。


女性のお一人様でも、立ち飲みが初めての方でも、どうぞ安心してお立ち寄りください。

今日も最高に美味しい生本鮪を捌いて、皆様のご来店を心よりお待ちしております!

 
 
 

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